実年齢と見た目が違いすぎる人たちの“謎”がついに判明。実年齢は59歳だが体は23歳。DNA検査で明らかになった“スーパーエイジャー”とは


見かけより30歳も実年齢が高い人もいれば、逆に実年齢は30歳ほど高いけど驚くほど若々しい人も存在する。
そういった人たちは何が違うのだろうか。


4000人以上の57歳を対象としてDNAの社会的要因による変化を調べた研究より。
学歴・トラウマ・メンタルヘルス・人種・性別のそれぞれの要素で老化速度比較した。

男性より女性は老化が2年遅い。
肥満が18カ月。精神疾患の既往歴が4カ月。子供時代のトラウマも老化を早める。

それと理由は不明だが、子供時代の社会経済的地位の低さと飲酒関連の問題が老化を遅らせることがわかった。
(ソース元 EXPRESS/Archyw/カラパイア



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